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たかおたんブログWP

まったり日記

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Category: Macintosh

パッと見、系統的に新ゴかニューロダンかってとこですが、「?」が横に広いのでニューロダンです。あとは濁点で見極めるとよいでしょう。字詰めはきっちりやってますね。

これも分かりやすいですね。セリフはあっても明朝体ではありませんので、楷書の類いから探せばいいわけですが、かなりメジャーな書体なのでみんなパッと見て分かると思います。

モリサワの教科書ICAです。名前からして分かるように、教科書で使われる書体ですので、一点一画を手書きと同じように再現されています。規範にならないと行けないため、分りやすくデザインされているのにまとまっている。とても素晴らしい書体です。

これは分かりやすいですね。かな書体が墨東ですので、純正だとロダンかセザンヌに限定されます。その中でもセリフのついたゴシック体はセザンヌしかありませんので、使用している書体は「セザンヌ墨東」です。最初はEBにふちどりを使用しているかと思いましたが、Eの縁取りにEの縁取り無しを重ねているっぽいです。

ということで、パンツじゃないから恥ずかしくないアニメ「ストライクウィッチーズ2」を見ていてタイトルテロップでピンときた。これはどう見てもマティスにしか見えない。

思い立ったらまず検証。

上がオリジナル、下がマティスです。文字詰めもなし、括弧も変更なしで完全一致です。マティスは他の明朝体にくらべ、太細の緩急が激しいのと、「て」の字に特徴が出ています。

しかしフォントワークスはけっこう珍しい。ということはひょっとして1もフォントワークスだったのかな?ということで検証してみた。

どう見てもロダンです。本当にありがとうございました。と思ってよく見たら第1話の数字!ニューロダンじゃないですか!第1話はタイトル漢字だけなので、さらに仮名のあるタイトルで検証。

上がオリジナル、真ん中がニューロダン、下がロダンです。一目瞭然、ニューロダンでした。テレビで見るの初めてなのですごくうれしい!

バイクのタンクバックにiPhoneを放り込でたら、手でもてないくらい熱くなってた。そのときのiPhoneを使おうとしたらこんな表示が。

非常電話しかつかえない状態に!そんな時でもスクリーンショットはとれるんだ(笑)

とりあえず、先月からいろいろ散財しまくってて、なかなか使う時間がとれなかったのですがインストールだけでもしておこうかと。

HDR Proは気になってたのでとりあえず以前つかった画像をPhotoshopCS5にブチ込んでみる。

あまりいじってないですが、CS4よりはよい感じっぽいです。ただいかにもなHDR画像を作りたいときはPhotomatixを使うほうがよさそうですね。

イラストレーターのあさひな。さんのホームページでiPad用の壁紙が配布しています。

iPad用フリー壁紙

iPhone用はこちら

みんなが予想していた通りに出ました。iPhone 4。今までの丸いデザインから一転してソリッドな感じで仕上げてきましたね。まあ居酒屋で発見されたものとほとんど同じでしたので、感動は薄いですが。

今回もブラックとホワイトの2種類あります。普通に使うのなら、ブラックがよさそうですが、今回は純正のカラフルなカバーが出るみたいですね。3GSをツルリと落下させてえらい目に会ったので、iPhone 4もホワイトにグリーンのカバーつけたいです。

さて、気になる性能ですが・・・

モデル名 iPhone 4 iPhone 3GS
(参考)
メモリ容量 16/32GB 16/32GB
ディスプレイ 3.5インチ
960×640ドット
3.5インチ
480×320ドット
電話通信方式 UMTS(W-CDMA)
HSDPA
HSUPA
GSM、EDGE
UMTS(W-CDMA)
HSDPA
GSM、EDGE
データ通信 802.11b/g/n(2.4GHzのみ)
Bluetooth 2.1+EDR
802.11b/g
Bluetooth 2.1+EDR
カメラ 500万画素 300万画素
720ビデオ撮影 -
外形寸法
(縦×横×厚さ)
115.2×58.6×9.3mm 115.5×62.1×12.3mm
重量 137g 135g
連続使用時間
(通話)
12時間(2G)
7時間(3G)
12時間(2G)
5時間(3G)
連続使用時間
(ネット:無線LAN)
9時間 9時間
連続使用時間
(動画再生)
10時間 10時間
連続使用時間
(音楽再生)
40時間 30時間
待受時間 300時間 300時間

一番の変更点は解像度が倍!になったことでしょうか。3GSでも十分な画質だったのですが、さらに詳細な表示が可能になるとはビックリです。動画撮影もハイビジョン(720p)に対応し、500万画素のものになりました。さらにさらにTV電話用の小型カメラも前面についちゃいました。

こんなに性能がアップして値段は199/299ドル(16/32GB)は素晴らしいです。僕の液晶割れ割れの3GSの修理費用が23800円・・・そりゃ買い換えるでしょう。

iPhone 4にナビソフトを入れれば、ツーリング時の相棒として心強いと思います。バッテリーも長持ちになったのでさらにいいですね!

そして、今使っている3GSは・・・フォトストレージとして役立てるかもしれませんw

忘れるところでした、iPone OSも次のバージョンからiOSと名称が変更になります。IOSと聞いてピンとくるのは、Cisco社のネットワーク機器のOSですが、Cisco社には了解を得ているとのことです。まだ、iOSがバージョン4と低いからいいですが、二桁になるとCiscoを扱っている自分としてはややこしいです。

まあ、IOSの一桁OSなんてCatalystOSなんて名前でしたけど!

そんなiOSの最新版、iOS 4がiPhone 4と同時に提供されます。iPhone 3G/3GS、iPod touchでも使用でき、6月21日に提供開始みたいです。マルチタスクに対応!というのが目玉みたいですが、シングルタスクで困っていない僕としては、少しでもパフォーマンスが下がるならシングルタスクもできるようになってほしいと願います。

「ビューン」は、アップル社のiPad、iPhone、iPod touch、およびSoftBank3G携帯電話で、30以上の新聞や雑誌、テレビニュースなどがお得な定額料金で楽しめるコンテンツ配信サービスです。 閲覧できるコンテンツは、ニュース、ビジネス、ファッション、グルメ、モノ、旅、スポーツ、ファミリー向け情報など各ジャンルを代表するもので、年齢性別 を問わずどなたでも楽しく便利に使っていただけます。

ご利用料金はiPadが450円/30日間、iPhoneとiPod touchが 350円/30日間、SoftBank3G携帯電話が315円/月です。iPad、iPhone、iPod touchは利用開始から30日間、SoftBank3G携帯電話は利用開始から1カ月間、無料でご利用いただけます。

ということで、複数の雑誌が読めるビューンが明日からサービス開始です。iPadで月額450円、その他の端末だと350円以下というかなり安いんじゃないでしょうか。ちなみに提供コンテンツはこれだけあります。

「ビューン」掲載一覧(50音順)

ただ、すべての記事が読めるわけではなく、特集記事や雑誌の一部っぽいのでどれくらい読める部分があるかは試してみないとわからないですね。明日から30日は無料で試すことができるようなのでソフトバンク・iPad・iPhoneユーザはいかがでしょうか。

これはいいマジック