クオーターごとに出されるメルセデスベンツのMixedtapeの最新作、Vol.34「Red Rythm」がリリースされました。
ここからサイトへ飛んでダウンロードできます。
Youtubeでも紹介ムービーがあがっていますのでこちらもどうぞ!!
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Asian Dub Foundationはイギリス在住のインド・バングラディシュ系のメンバーで構成されているエレクトリカ?バンドです。社会風刺・政治批判など歌劇なメッセージ性の強い歌詞ですが、音そのもののクオリティが高く、それほど反社会な感じはしないと思います。
なかでもアルバム「Community Music」の完成度は最高です。今でもシャッフルでこのアルバムの曲が登場したらそこからはハードリピートになってしまうほど中毒になっています。
最初は身近な生活の不満に始まり、政治批判・社会風刺、Rebel Warrirでは民族戦争・そして戦争反対、と加熱していき、最期は俺たち最強みたいな終わり方のアルバムです。
M-1.Real Great Britain
M-4.New Way New Life
M-4.Rebel Warrior
ちなみに、Rebel Warriorは2バージョンあり、こちらはどのアルバムに入っているかは不明です。僕の好きなバージョンは日本盤に入っているのが超大好きなのですが、残念ながら埋め込みが禁止されていたのでアドレスを張っておきます。
とっても大好きな曲です。ソリトンSIDE・Bは僕の青春でした。
SleepWalkerアレンジも探したんだけど、なかった。残念!
オリジナルも好きですが、誰のリミックスか知らないこれがお気に入りです。
クオーターごとに出されるメルセデスベンツのMixedtapeの最新作、Vol.33「Yellow Beats」がリリースされました。
グリーン、オレンジときてイエローでしたね。グリーンあたりから方向性が少しづつポップな感じになってきています。次は何色でしょうか。
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1990年を代表するグループですが、現在でも活動を続けています。
小室サウンドの金字塔ですが、当時の爆発的なヒットに比べれば今はそんなに話題になることも少なくなってきましたが、それぞれのメンバーが成熟してとてもいいグループになっていると思います。
ライブでの安定感は素晴らしいですね!今年の「a nation」にも出場するので見逃せないです。
なにやら海の向こうでは流行っているというので、買ったものの。封すら明けずに放置していることに一ヶ月たって気がつきました(汗
ジャスティンという名前で真っ先に思い浮かぶのは以下略。ジャスティン・ビーバー君は16歳の美少年だそうです。中性的な声が耳に心地よくこの「Baby」もリピート必須の名曲だと思います。
今みるとインポート物が1000円ちょっとというすごくお得なアルバムですね。
My World 2.0 ジャスティン・ビーバー (CD - 2010) - Import
彼は声変わりしているのでしょうか。と心配してしまうぐらいお気に入りの一枚です。
以前、”Jolie Coquine”を紹介したCaravan Palaceの新曲です。この曲もマヌッシュなスタイルを取り入れつつ今風のエレクトロジャズになっています。
下は、前回紹介した”Jolie Coquine”です。
MadredeusのO Paster(邦題:海と旋律)のHDリマスタリングされたものがアップされていました。さほど綺麗になってはいませんが、古い映像がデジタルになって綺麗に見れるのは素晴らしいですね。