とっても大好きな曲です。ソリトンSIDE・Bは僕の青春でした。
とっても大好きな曲です。ソリトンSIDE・Bは僕の青春でした。
対戦相手が一人しかいないのでキャラに偏りが出てしまう。昔はビクトルvsオルバスだけで一夜明かす勢いでも問題なかったけど、上位キャラの対策が出来ていないというのは好ましくない。
キャラのマスター度をなんとなくつけてみた。
Charctor |
Magn |
takaotan |
Bishamon |
6 |
8 |
Huitzil |
8 |
8 |
J. Talbain |
6 |
3 |
Lord Raptor |
9 |
7 |
Morrigan |
7 |
4 |
Pyron |
7 |
7 |
Rikuo |
7 |
7 |
Sasquatch |
5 |
9 |
だいたいこんな感じかな。超テキトーだけど。このゲームが発売されて15年以上経って、はじめてガロン使い出したり。まだまだいっぱい遊べそう。
しかし毎日2時間ぐらいは待機にして放置しているけど、誰もいなくて結局Magnとしかやっていない。ハンター人口少ないねぇ。東京に固まっているってことかな、地方はセバばっかりかorz
PCでゲームをする上でコントローラの入力遅延というのは結構致命的だったりします。昔はDPPを使用していたのですがパラレルポートのないPCに変更したため、USB変換機JY-PSUAD11(サンワサプライ)を使っています。
DPP-PS2(パラレル)からJY-PSUAD11(USB)へ
DPPほどのレスポンスまではおよばないまでも、結構妥協できるレベルだったのですが、さらに高速化できることがわかりました。
e Happyyyyyyy ! マウスレート変更 やってみた
あるる日記 : USB接続のゲームパッド、マウスの反応をよくする
さっそく試してみましたが、かなりDPPに近いんじゃないでしょうか。波動拳が出ない!たまに出ないことがあったり、同時押しが有効にならなかったりというのがほとんどなくなりました。
もう、DPPは完全にいらない子。
ということで、パンツじゃないから恥ずかしくないアニメ「ストライクウィッチーズ2」を見ていてタイトルテロップでピンときた。これはどう見てもマティスにしか見えない。
思い立ったらまず検証。
上がオリジナル、下がマティスです。文字詰めもなし、括弧も変更なしで完全一致です。マティスは他の明朝体にくらべ、太細の緩急が激しいのと、「て」の字に特徴が出ています。
しかしフォントワークスはけっこう珍しい。ということはひょっとして1もフォントワークスだったのかな?ということで検証してみた。
どう見てもロダンです。本当にありがとうございました。と思ってよく見たら第1話の数字!ニューロダンじゃないですか!第1話はタイトル漢字だけなので、さらに仮名のあるタイトルで検証。
上がオリジナル、真ん中がニューロダン、下がロダンです。一目瞭然、ニューロダンでした。テレビで見るの初めてなのですごくうれしい!
私が居飛車を指していても、銀座で屋台を引いて頑張っていると思って、暖かい気持ちで応援して下さい(笑)
とうとうこの日がやってきました。おそらく棋士の中でも1、2位を争うほどの人気の藤井猛九段が、王座戦の挑戦者決定戦で深浦王位を下し、挑戦者となりました。
このときの某巨大掲示板の書き込みランキングはこのようになっていました。
トップ5のうち4つが王座戦という恐ろしい状態に!1ドル85円よりショッキングだったみたいですね。
最近は不出来な将棋があるので、そういった将棋はお見せしたくないので、熱戦をお見せしたいです。
本当うれしそうですねw
王座戦もこの勢いでがんばってください!!
そして、今日はJT将棋シリーズが高松市のサンメッセ香川で行われました。JT将棋日本シリーズは、全国各地で行われていて、高松市も毎年開催してくれています。
去年は久保棋王と森内九段、そして今年は渡辺竜王と郷田九段。解説は高橋道雄九段でした。
お互い飛車先を突く相掛かり模様からの先手棒銀で始まりました。途中の次の一手クイズの局面がこれ。
この局面での先手番がクイズの問題。僕は手順に銀を繰り出していく6八銀で回答したした。この画像を知り合いにメールしたら
ボナ、激指、GPSぜんぶ4六金
郷田九段の指した手はもちろん、4六金でした。コンピュータTUEEEE!!!!
勝負は居玉のまま攻撃を仕掛けた郷田九段の勝利となりました。居飛車はよくわかりませんが、こんな時間の短い早指しでよく指し続けるのはさすが、プロですね。
郷田九段も優勝目指してがんばってください!!
ちなみに、王座戦の第2局が神戸市で行われるので、バイクで観戦に行きたいな〜と画策中。
フランク=バウアー編 前奏曲とフーガ、変奏曲 ピアノVer
フーガと変奏曲
SleepWalkerアレンジも探したんだけど、なかった。残念!