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<title>たかおたんブログ</title>
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たかおたんブログ - RSS (RDF Site Summary) Feed.
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<title>めっきり寒くなりました。</title>
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<dc:date>2008-11-18T22:28:04+0900</dc:date>
<description>今日は冷たい風が強くてびっくりしました。みなさん風邪をひかないように気をつけましょうね。










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<p>今日は冷たい風が強くてびっくりしました。みなさん風邪をひかないように気をつけましょうね。</p>
<p>
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<p>
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<title>あたりや</title>
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<dc:date>2008-11-16T23:33:57+0900</dc:date>
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あたりやは日曜日も営業しているので、かなり助かってます。逆に言うと日曜しか来ていない気もしますが・・・





三玉で注文できないので、ひやあつ（大）とひやひや（小）をたのみました。再度メニューはもちろんゲソ天！今日はなんとなく...</description>
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<p>
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</p>
<p>あたりやは日曜日も営業しているので、かなり助かってます。逆に言うと日曜しか来ていない気もしますが・・・</p>
<p>
<a href="http://shiotan.minidns.net/photo/albums/userpics/10001/20081116-DSC01737.jpg" target="_blank">
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</a>
</p>
<p>三玉で注文できないので、ひやあつ（大）とひやひや（小）をたのみました。再度メニューはもちろんゲソ天！今日はなんとなくアナゴ天もつけてみました。</p>
<p>さすがに食べ過ぎなので３０分ぐらい散歩して帰りました。</p>
<p>にゃ〜ん</p>
<p>
<a href="http://shiotan.minidns.net/photo/albums/userpics/10001/DSC01742.jpg" target="_blank">
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</a>
</p>

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<item rdf:about="http://www.shiotan.net/takablog/article.php?id=228">
<title>高松中心街の歩道</title>
<link>http://www.shiotan.net/takablog/article.php?id=228</link>
<dc:date>2008-11-15T19:27:27+0900</dc:date>
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完全に歩行者と自転車が別れています。歩道よりも商店街のほうが歩行者と自転車が要り混ざって通行しているので、先に商店街をどうにかしてほしいと思わないでもないです。
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<p>
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</p>
<p>完全に歩行者と自転車が別れています。歩道よりも商店街のほうが歩行者と自転車が要り混ざって通行しているので、先に商店街をどうにかしてほしいと思わないでもないです。</p>

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</item>
<item rdf:about="http://www.shiotan.net/takablog/article.php?id=226">
<title>フォントよもやま話・OCFとCID</title>
<link>http://www.shiotan.net/takablog/article.php?id=226</link>
<dc:date>2008-11-14T22:32:08+0900</dc:date>
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モリサワ・フォントワークスのフォントCD
写植機が主流だった時代は写研フォントが主流でしたが、いちはやく書体をデジタル化して成功を納めたのがモリサワでした。もともとは写研の共同創設者の森澤信夫さんが作った会社です。写植機で使っていた書体...</description>
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<p>
<img src="http://www.shiotan.net/takablog/resources/20081111font01.jpg" width="500" height="306" alt="" />
<br />モリサワ・フォントワークスのフォントCD</p>
<p>写植機が主流だった時代は写研フォントが主流でしたが、いちはやく書体をデジタル化して成功を納めたのがモリサワでした。もともとは写研の共同創設者の森澤信夫さんが作った会社です。写植機で使っていた書体を和文のPostscript書体として販売して日本のDTP業界のデファクトスタンダードな地位を築きました。</p>
<p>当時のモリサワ書体はOCFという形式でしたが、規格として微妙（１バイトの欧文書体を組み合わせた構造のため、煩雑、処理が重い等）でした。そして致命的だったのは、書体にプロテクトがかかっており、アウトラインができない。インストールにフロッピーを使用し、一度インストールするとそのフロッピーはメーカーに送り返して初期化しないと再インストールができないというものでした。</p>
<p>特に中・高解像度の書体のインストールはRIPのバージョンとLaseWriterのバージョンによって相性がでたりとよく失敗しました。そして下手に失敗するとメーカーにフロッピーを送り返して戻ってくるまでインストールができないというシロモノでした。</p>
<p>いろんな意味で泣かされたのがこのOCFフォントです。</p>
<p>ただ、世の中にはいろんなことを考える人がいるもので、このOCFフォントのアウトラインを可能にするソフトが出回りました。f-GETTER（f-GETTER2はNewCID用）という名前のソフトで印刷会社にFAXでDMを出して細々と販売しているソフトでした。まあ素直にアウトライン化するだけのソフトだったらよかったのですが、OCFの書体の構造上、アウトラインのプロテクトとコピープロテクトが同じでしたので、コピーし放題になってしまいました。</p>
<p>そういう不便なOCFの次に販売されたのがCIFフォントですが、モリサワのCIDフォントは非常に寿命が短く、すぐにNewCIDになったような気がします。NewCIDフォントはアウトラインがもともと可能で、PDFに文字を埋め込むことが可能になったり、対応ソフトから異体字を呼び出せたりと素敵な機能が搭載されていました。（素敵な機能のはずが、かなり罠で悩みの種にもなりましたが）</p>
<p>ただ、NewCIDになっても相変わらずコピープロテクトのかかったインストールフロッピーは健在で、MacintoshはJobsの時代、iMacからの流れでフロッピードライブがついていません！（笑）この辺りのチグハグさが書体メーカーのエゴが出まくってて非常に殺意が芽生えました。一応書体メーカーから、対応外付けFDドライブリストなるものも発表されて、font enabler（だったかな？）というUSB FDでインストールするためのプログラムも出ました。それでも失敗するときは失敗するわけで。</p>
<p>そしてNewCIDがこれからっ！っていう時に時代はOpenType書体への移行がはじまります。まあ、OpenTypeはかなり素晴らしいと思いますが、書体が新しい規格になる度にバージョンアップというお布施をしていたのが懐かしくもばかばかしい思い出です。</p>

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<item rdf:about="http://www.shiotan.net/takablog/article.php?id=227">
<title>アドビ、「Adobe CS 4」製品群とリリーススケジュールを発表</title>
<link>http://www.shiotan.net/takablog/article.php?id=227</link>
<dc:date>2008-11-12T07:59:33+0900</dc:date>
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アドビ、「Adobe CS 4」製品群とリリーススケジュールを発表／CNET JAPAN

またお布施の季節がやってまいりました。今回はパスしてCS5まで待ちかなという気持ちになっています。使いこなせてないしむしろこれ以上の機能ふえても困...</description>
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<![CDATA[
<p>
<a href="http://japan.cnet.com/news/tech/story/0,2000056025,20383441,00.htm" target="_blank">アドビ、「Adobe CS 4」製品群とリリーススケジュールを発表／CNET JAPAN</a>
</p>
<p>またお布施の季節がやってまいりました。今回はパスしてCS5まで待ちかなという気持ちになっています。使いこなせてないしむしろこれ以上の機能ふえても困るし。逆に機能を削って軽快になりましたとか言われたら間違いなくアップグレードしちゃいますけどね。</p>
<blockquote cite="">
<p>新規ユーザーはアドビのウェブサイトで公開されている「<a href="http://www.adobe.com/jp/products/creativesuite/suiteselector/" target="_blank">おすすめのSUITEエディション</a>」を利用すると参考になるだろう。また、既存製品のユーザーがアップグレードする際は、「<a href="http://www.adobe.com/jp/products/creativesuite/upgrade/" target="_blank">アップグレード早分かりツール</a>」が便利。</p>
</blockquote>
<p>参考までに。</p>

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</item>
<item rdf:about="http://www.shiotan.net/takablog/article.php?id=224">
<title>フォントよもやま話・鈴木勉さん</title>
<link>http://www.shiotan.net/takablog/article.php?id=224</link>
<dc:date>2008-11-12T00:33:49+0900</dc:date>
<description>鈴木勉さんはMacOSXを使用している人には一番なじみの深い「ヒラギノ書体」を作成した会社・字游工房の創業者です。もともとは写研の人で、「スーシャ」「スーボ」「本蘭明朝」といった非常に美しい書体をデザインした人でもあります。また、スーボは写...</description>
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<![CDATA[
<p>鈴木勉さんはMacOSXを使用している人には一番なじみの深い「ヒラギノ書体」を作成した会社・<a href="http://www.jiyu-kobo.co.jp/home.html" target="_blank">字游工房</a>の創業者です。もともとは写研の人で、「スーシャ」「スーボ」「本蘭明朝」といった非常に美しい書体をデザインした人でもあります。また、スーボは写研の「第二回石井賞創作タイプフェイスコンテスト」で最優秀賞に輝いた書体でもあります。</p>
<p>そんなスーボは、すでに「ナール」という丸ゴシック体があった写研でも際立つぐらい独創的な書体だと思います。恐ろしいほど極太な丸ゴシック体ですが、可読性を高めるために線を食い込ませたり、かなりの工夫がされています。ひらがなで「すーぼ」と書けばスーボの特徴が一目で分かるぐらいです。</p>
<p>あと、個人的に一番好きな明朝体ですが、字游工房の<a href="http://www.jiyu-kobo.co.jp/ytl/ymf.html" target="_blank">游明朝体</a>です。別売りの「游明朝体
五号かな」と組み合わせると鬼に金棒です。本文を組むとしたらこの書体より美しい書体はないと思います。（２番手にヒラギノもしくは本蘭明朝って全部鈴木さんですが）</p>
<p>ただ、残念なことに游明朝体に合うゴシック体はやっぱり游ゴシック体ですが、まだウェイトが全部揃っていません（現在L/Hの2ウェイト）。游ゴシックファミリーの完成を心待ちにしています。</p>
<p>そして鈴木勉さんと言えば「<a href="http://www.jiyu-kobo.co.jp/works/suzukibook.html" target="_blank">鈴木勉の本</a>」。字游工房が自主制作した鈴木さんの仕事を紹介している本です。リンク先に読むことができますが、かなり読み応えがあります。ただ僕もオリジナルの本を持っていないので全部は読めていません。ただ、Webに掲載されている部分だけでも必見の価値があります。</p>
<p>どなたか、鈴木勉の本をお持ちでしたら売ってください！本当に探しています。生涯の宝物にします。高くてもかまいません！かなり必死です。宜しくお願いします＞＜</p>

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<item rdf:about="http://www.shiotan.net/takablog/article.php?id=225">
<title>今日買った本</title>
<link>http://www.shiotan.net/takablog/article.php?id=225</link>
<dc:date>2008-11-11T22:49:18+0900</dc:date>
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ワンダーJAPAN（9月号）・・・なぜ今更9月号？って本の内容を見れば買い！だと分かるはずです（断言）
四国の廃墟・珍建築特集ということで、僕の大好きな沢田マンションが載っています。四国ってディープな所けっこうあるんですね、いきたい場...</description>
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<p>
<img src="http://www.shiotan.net/takablog/resources/20081111wjapan01.jpg" width="500" height="333" alt="" />
</p>
<p>ワンダーJAPAN（9月号）・・・なぜ今更9月号？って<a href="http://www.104-0031.com/mainframe/contents/WJ9/WJ9_top.html" target="_blank">本の内容</a>を見れば買い！だと分かるはずです（断言）</p>
<p>四国の廃墟・珍建築特集ということで、僕の大好きな沢田マンションが載っています。四国ってディープな所けっこうあるんですね、いきたい場所がかなりできたのでドライブがてらまわってみようと思います。</p>
<p>回帰祭／小林めぐみ・・・地球の環境汚染から逃れた人々が住む星の話。まず設定がすごい！この星では男女が９：１の割合で誕生するらしいです。これって単純に女性は生涯１０人産まないと人口がどんどん減っていくってことですよね？ツッコんじゃだめですかそうですか＞＜</p>

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